チトセホームはいい家づくりを通してお客様の幸せづくりのお手伝いをさせていただきます。
お客様の本当の要望を100%知る事と理解する事。お客様に考えさせるよりも常に判断者の立場となってもらうこと。これがイイ家づくりを実現する為に必要な絶対条件だと考えています。住まいづくりに携わる設計者・工務店はプロとして当たり前のことですが、自らの提案をたたき台にして、お客様との打ち合わせをスタートすべきです。お客様の一歩先をゆく提案が、プロとして求められるのは言うまでもありません!
住まいに関することなら何でもお気軽にチトセホームスタッフへご相談ください。
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営業部
谷岩 啓康【営業部長】
「幸せに溢れた環境で仕事をしている」 家作りを考えているお客様は皆様希望に満ちています。 そんな幸せなお客様と一緒に夢を描き、考え、形にしていく。 住宅営業はとても幸せな仕事だと思っています。
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営業部
兵頭 信宏【日向店長】
チトセホームに入社して33年目になります。 その間に結婚して子供も3人授かりました。もちろん、25年前長男が2才の時に家も建てる事が出来ました。(もちろんチトセホームの家ですよ)次男は東京に就職し結婚…そして初孫にも恵まれました。長男は大学を卒業して地元に就職し…家から通勤しております。末っ子の長女も去年の春から幼稚園に採用が決まり保母さんとして毎日頑張っているようです。もちろん家から通勤しております。
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営業部
伊吹 翔
はじめまして。今年の3月に専門学校を卒業し、4月に入社しました。伊吹 翔と申します延岡生まれ、延岡育ちです。サッカーを見ることも、することも大好きです。小、中、高校とボランチをしていました。最近は見るばかりになっているので機会があればぜひ日向でもサッカーをしたいと思います。他の特徴は、顔が恐いとよく言われます。私は全然そのようなことはないと思っているのですが・・・。笑顔の練習がんばります。なによりも、たくさんのお客様と出会えることが楽しみです。その出会いを、自分自身の成長につなげていけたらと思います。いい家づくりのお手伝いができるようがんばります。
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営業部
黒木 美和
はじめまして。営業部の黒木美和です。 小学生のころ、私にはたくさんの夢があり、その一つが建築士になって自分の家を建てる事でした。 高校・短大を卒業するころにはまた別の夢があり、叶った夢・叶わなかった夢たくさんあります。 ただ小学生の時夢だった“自分の家が建てたい”という夢だけは必ず叶えたいと思っています。 1つ1つ勉強をし、チトセホームの一員として頑張ります。
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宮崎店
西山 隆史【宮崎店長】
小学生の頃、F1レーサーになることが夢でした。
30歳になった今、乗っているのはエコカー(インサイト)です。
中学生の頃、初めて彼女ができました。
30歳になった今、独身(貴族)の身でございます。
高校生の頃、アマゾンに釣り旅行に行く話で友人と盛り上がりました。
30歳になった今、・・・・ -
宮崎店
松本 健志
私は以前他の建築会社に勤めておりました。 その頃から『チトセホームはいい家づくりをするなぁ』と感じておりました。 同業者の目から見てもです。そこで私は一念発起し、チトセホームに入社しました。前職では現場管理をしておりましたが、チトセホームでは営業としてお客様の家づくりのお手伝いをさせて頂いております。
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宮崎店
松尾 弥生
宮崎店の松尾です。 宮崎店の事務所には、モデルハウスの展示会などに飾る観葉植物が何個か保管してあります。 元々お花や木・緑は好きで自分のお部屋にも観葉植物があります。 家の観葉植物は自由に育て過ぎて、少し手に負えなくなっているのが実状です。
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宮崎店
石灘 悠
宮崎店に勤務いたします、石灘 悠(いしなだ はるか)です。生まれは宮崎ですが小学3年より福岡で育ち今春、熊本の大学を卒業後、再び宮崎に帰ってまいりました。 そのため土地勘があまりなく、只今ドライブをしながら道を覚えている最中です。
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宮崎店
海田 愛里
海田 愛里(かいだ あいり)と申します。 全てのことが初めてのことで皆様にご迷惑をおかけすることもあると思いますが、早く仕事に慣れていき、お客様のニーズに合わせたいい家づくりのお手伝いが出来たらと思います。
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専務
西山 正子
ていねいに生きる” お正月が誕生日ということもあって、よく年始に目標をたてます。 今年のテーマは“ていねいに生きる” 聴く。観る。味わう。触れる。かぐ。感じる・・・・等々 五感 六感をも研ぎ澄まして、ていねいに生きるゾーと思い五ヶ月が過ぎました。成果がありました。“ゆっくり力”のようなものが身に付いたのです。年のせいかもしれませんが、前よりほーんの少しだけ時間がゆっくり流れていくのが、感じられます。 会社ではいちばん奥の部屋に座っています。声を掛けてください。
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管理課
島津 直子
私ごとですが、趣味と少し教養を身につける為にと習い始めた生け花ですが、早いもので6年が経とうとしております。 まず初めに教わった事が、「いけられた花のみを観賞するのではなく、花をいける過程をも大切に考え、人として美しくあることを願い和の精神を真髄とし、先人の心を知り、草木を素直に見つめ、初心を忘れずに謙虚に学んでいきましょう」という言葉に深く感銘しました。度々思い返し、その心を忘れず過ごして行けたらとなと思う日々です。
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管理課
中田 里美
メンテナンス担当の飯田とコンビを組み、メンテナンスの受付・管理を行っています。 「建築した後も住まいのことで何かあれば、チトセホームに連絡したい」「チトセホーム以外の会社に、お家を工事されたくない」とお客様に思って頂けるようなアフターサービスを目指して日々業務に取り組んでいます。 お気軽にご連絡ください。
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管理課
村上 千絵
管理課 広報・WEB担当の村上千絵です。 ホームページの運用・管理をしています。 より多くのお客様に、チトセホームのことを知ってもらえるよう頑張っています! プライベートでは、一児の母です。2010年5月に女の子を授かり、子育てを楽しんでいます。
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管理課
河野 恵美
広報を担当している河野です。 以前は他社で事務職をしていました。チトセホームで広報の仕事を通し、お客様と接しながら、地域と人に密着したいい家造りのお手伝いができたらと思っております。
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工務課
三樹 哲【工務部長】
実家が、工務店を商っていた為、物心ついたころから、大工さんや職人さん達に囲まれる日々。自然の流れで、建築業界に足を踏み入れていました。 建築業の良い処。目標が明確!「良い家造り」。 大勢の人が、一つの目標に向かい知恵・体を使い、お客さまも一体となって、幸福感・達成感を味わえる職業は、なかなか無いと思います。
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工務課
甲斐 正和【工務課長】
現場担当をしています。 お客様の家を現場の方たちと形にしていくことが私の仕事です。 お引き渡しの時のお客様の笑顔をといつまでも居心地のいい住まいを提供できるよう日々精進しております。
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工務課
黒木 貴訓
入社7年目現場担当の黒木です。着工から竣工までお客様の大事な家つくりのお手伝いをさせて頂いております。引き渡し後もお客様が幸せを実感できるような家造りを目指しております。そのためにお客様の代弁者になり自分の家のつもりで現場管理をしています。 以前の趣味はカラオケや麻雀でしたが今では妻と1歳半になる息子と3人で出かけることです。日頃休みが中々とれないので休みの前日は遠足前の子供のようにウキウキしています。見た目は怖いとよく言われますが実際そうでもないと思いますので現場で見かけたら気軽に声をかけてください。
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工務課
黒木 隆博
私は、お客様の「マイホームづくり」に大切な部材を発注する仕事をさせて頂いています。 直接、お客様と接する機会は、余りありませんが、地鎮祭・上棟式等には、出来るだけ出席し、お客様と会話出来るように心掛けています。 それは、お客様の、笑顔等を思い浮かべながら、日々、大切な部材発注を行う為です。
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工務課
飯田 健一
チトセホーム社員の中で一番長生きしている飯田です。 若い社員に囲まれて仕事をしているせいか、何時までも若い気持ちでつい頑張りすぎて次の日に後悔する今日この頃です。 趣味としては、本来なら盆栽いじりとか、あるいは囲碁と申したいところですが、黄色の派手な車で、走り回る老人暴走族です(笑)
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工務課
寺町 光久
現場管理を担当している工務課の寺町光久です。 普段はビールを飲みながら、サッカー観戦することが一番の楽しみです。 観るだけでなくたまに仲間たちとプレイしたりもしていて、終わって仲間たちみんなとバーベキューで美味しいお酒を頂きながら、楽しい日々を過ごしています。 ビールだけでなくお酒全般に興味がありますので是非、色々と紹介してください。
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工務課
清 健一郎
現場監督の清 健一郎です。 以前の会社では15年間現場監督をしていました。 戸建住宅の新築工事期間の中では一番多く携わる業務なので、今までの経験と知識を生かし最高の品質のお住まいをお客様に提供できるように日々徹底した現場管理をしていきたいと思います。
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設計課
是澤 和輝【設計課長】
1959年生まれの亥・魚座・B型(笑いながら納得されます)です。 建築・設計一筋で30年以上やってきましたが,まだまだ覚える事や勉強する事が多くて大変です。そんな疲れを癒してくれるのが,孫(実柚ちゃん)と家族犬(ガジラちゃん)の存在です。写真や待ち受け画面を見てはデレーっとしてますが,仕事はきちんとしていますので安心して下さい。孫は遠方にいるので,もっぱら可愛がっているのはガジラちゃんの方です。
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設計課
蛯原 一郎
1歳10カ月と3カ月の息子の子育てに奮闘中の蛯原です。 子供を授かってから家造りに対する視点が、今までよりも、よりきめ細やかになっているのを日々感じています。 今年は自分の家も建てる予定ですので、温かみのある家を造りたいと思っています。
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設計課
樫野 望
私が建築に進もうと思ったのは、中学3年生の時でした。 父が大工で身近に建築に触れ合うことが多く幼い頃から建物を見ることが好きでした。何もないところから建物が出来ていく過程を見て、子供心に凄いと思ったことを未だに覚えています。いつか自分も建物に携わる仕事がしたいと思い、設計士を志しました。 まだまだ未熟者ですが日々学び、いつかは一人前の設計士となりたいです。













